2/10(日)6年 第17回晴嵐ウィンターカップin瀬田工業高校

小雪のチラつく中、第17回晴嵐ウインターカップ開幕です。


【予選1試合目】

晴嵐4-0v瀬田

得点者(アシスト)

マッサー(富士見16番)

富士見16番(タクミ)

富士見8番(クマ)

ハヤト(富士見14番)


富士見の4人に加えて

ついに守護神ウタ復活。卒業までに間に合った!これで晴嵐もフルメンバー。

試合はゴールは大人用で8人制という変則マッチ。

16番とのワンツーでマッサー先制ゴール

タクミから16番へ、キーパー交わしてゴール。

終始攻め、ウタボールタッチゼロで後半へ。

クマちゃんの折り返しを8番がゴール。

次のワンプレーで14番の折り返しをハヤトゴール。

終始攻め続ける晴嵐。

もはやベンチコート無しで応援している育成状態になってしまっているウタ。風邪を引かないか心配になるが、ナスケンのバックパスで、ようやく2カ月ぶりのボールタッチを果たし、その直後に試合終了。


【予選2試合目】
晴嵐0ー3真弓

去年の新チーム発足時、勝利している相手、ほぼ1年ぶりの戦い。
前半、ほとんど相手陣内で試合を進めるも、なかなかシュートまでいけない。
0ー0で折り返す。
後半危ない場面も有ったが何とかしのぐ。そんな中、マッサが持ち込みセンターリングにタクミが合わせるもゴールの上。その後もチャンスが続き絶好の位置でフリーキックのチャンス、ハヤトが直接狙うもゴールポストへ。
そんな中、守備の乱れから失点すると、
相手が勢いづき、立て続けに2失点。
チャンスを確実に決める決定力を付けないと、なかなか勝利に結びつかない。
残り少ない試合、一試合々大切にして、勝利を摑もう!


リーグ2位でフレンドリーマッチへ。


【フレンドリー】
晴嵐1ー0BOLT.FC

前半、互いに攻めつ攻められつつ攻防が続く緊迫した試合展開の中、富士見の選手が持ち込み、マッサへパス、マッサからタクミへそれをすかずマッサへ戻しシュートが決まり先制。
後半も前半同様に攻防が続く中、相手のロングパスから絶体絶命のピンチに富士見キーパーの好判断で防ぐ。
その後も、攻防戦が続くも何とか守り切り勝利。


結果、亀山さんの優勝で幕を閉じました。


sコーチ、mコーチ、寒い中1日ご指導に、本部対応に、ありがとうございました。6年の勇姿を見えるのもあと僅かです。どうか残り期間もよろしくお願いいたします。

瀬田工業の皆様、甚大なるお力添えありがとうございます。晴嵐OBも生徒さんに何人かいたとの事ですが、みなさんのように爽やかな挨拶のできる男の子に育ってほしいものです。

そして、育成の皆様、長期間にわたる準備、調整、当日の運営と、本当にお疲れ様でした。何度か勝つところも見せてもらえて、よかったですね。


うたちち/まさのちち

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